カテゴリー「映画・テレビ」の38件の記事

2014年8月31日 (日)

吉田鋼太郎さんという役者

朝のNHKの連続ドラマのなかで、九州の炭鉱王、加納伝助役の役者さんです。
このドラマ、「花子とアン」は、ほとんど見ていませんが、この吉田鋼太郎さんをちらっと見てその存在感に圧倒され、一目で名役者だ。と思いました。
その腰の据わりよう、役というより、その役そのものといった名優に驚嘆しました。
あまりに昔の九州男児役が、巧すぎるので、この役者、誰と思い、いろいろ調べていました。

NHKのインタヴュー番組をYOUTUBEで見たり、ウィキ・ペディア等で、ググッてみました。
高校のときに、役者を志し、上智大に進まれたそうです。
シェークスピアの戯曲を演じられることが多く,それだけにとどまららず、多くの役をこなされています。

三回ほど、結婚されているようで、お子さんが一人いるようです。
女性のタイプとしては、気が強い人がお好きなようで、そこが、かわいいらしいそうです。
ある元宝塚女優と付き合っているようですが、私には関係ないので、ググッてください。

久しぶりに大物と呼べるほどの役者を見たと思います。

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2014年3月 4日 (火)

チームバチスタ4と山本三兄弟 ~山本学さん、山本圭さん、山本亘さん~

普段はあまり、テレビは見ないのですが、今日はじめて見たチームバチスタ4という、フジテレビのドラマを少し見ました。

 

この肺がんが進行している、元医師の役が、山本圭さんだと分かりました。

どうも、疑問があると、すぐ、ググル癖が付いて困ったものです。

 

何で、三兄弟が、俳優になったのか、とか、分からないのですが、三人三様みな名優でもあります。

 

山本学さんは、今のテレビのリメイク版である、白い巨塔ではなく、財前五郎役が、田宮二郎さんで、里見教授役が、山本学さんです。

若い方は、知らないでしょうが、昔その再放送を面白くて、見た覚えがあります。今から考えると、医療的な先進性では、リメイク版の財前五郎役の唐沢寿明さんのほうが、現代的ですが、昭和40年代か昭和50年代での医療では、あれが、最新だったのしょう。

 

でも人間ドラマとしてみる分には、この内科医の里見助教授を演じる、検査重視の大変な学究肌の真面目な医師が、山本学さんが、演じるとまさに、はまり役でした。

 

今、あまりテレビには出演されませんが、その昔の白い巨塔での財前助教授後、教授に意見をする演技は、今でも憶えています。

 

ちょっとした前フリですが、今日のチームバチスタ4というなかに、その弟である、山本圭さんが出ていました。

 

昔のドラマなどにもよく出演されていました。少し、年をとられましたが、存在感のある役者さんです。

ちょっと、テレビを見ていたら、このひとは、山本三兄弟のうち、山本学さんではないことは分かりましたが、三兄弟のうち、圭さんか亘さんか、どちらなのだろうと最後のほうのテロップを見て、圭さんだと分かった次第です。

 

平成生まれの方は、何のことやら分からないかもしれませんが、ちょっとしたことでも、ググッテ見ると、ああそうなのか、と納得することがあって、おもしろいものです。

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2013年7月 6日 (土)

釈由美子という女優

この人自身、グラビア・アイドル出身であるから、デヴューしたときから、水着である。

インタヴューを受けていたが、自分はグラヴィア・アイドルだから、自分の写真が、世の男性にどう使われようとそれは、その人しだいだ。ともう、グラビア・アイドルとしての心構えからして違う。デヴュー当時は、癒し系グラビア・アイドルであった。

 20代の半ばから後半となり、そのプロ意識は、高まり、松本清張のドラマで、骨肉の女の争いを演じられるようになった。もう、グラビア・アイドルではなく、立派な女優となった。デヴュー仕立ての頃のプロ意識に痛み入った。この根性なら、将来伸びると思った。英語でしゃべらナイトにレギュラーで出ていたから一応英語も話せる。

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寺島しのぶ という女優

 物凄い悪女を演じたら、右に出るもののない女優。何しろ、お父さんは大物歌舞伎俳優だし、お母さんは、富士純子である。昔から、器量もあまり良くないし、ぱっとしないが、週刊誌には、おお化けする女優ではないかの推測どおり当たった。この子、いくら振られたって、外国人と結婚する馬鹿だとは思わなかった。もし、日本人と結婚して生まれた子供なら、歌舞伎に出られるのに、ハーフでは、歌舞伎座にはでられない。相当な馬鹿か、誰でもよかったのか、本人に聞かなければわからない。大河ドラマでの恐ろしい悪女、もう板についている。名脇役になることは確実。

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永作博美という女優

この女優は、リボンという三人組の一人である。アイドル・グループで結構人気があった。が、解散して永作博美だけ、芸能界で活躍しているようである。この女優は、解散する前に、考えて何も資格がなかったら、これから困ると思って、専門学校に通い、調理師の免許を取った。リボンのことも知らないが、丸顔で、可愛い容姿。ファンになった。

 が、可愛いだけではなく、みづから、一人芝居をやったり、どんどん、アイドルから芝居の道に進むようになる。今では、大河ドラマに出たり、脇役女優としても結構活躍している。もう可愛いアイドルではない。物凄い、酒好き。飲み比べなどやろうものなら、死んでしまう。一升瓶など簡単に空く。月桂冠の月のコマーシャルどおり、ザル。

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仲間由紀恵という女優

この女優は沖縄、出身である。だから、目パッチリ美人なのである。ストレート・へアーをトレード・マークにしている。はじめにでてきたときに、絶対人気が出ると思った。

昔、今ほどブレイクしていない頃、夜中の番組で、静岡のお茶の加工のため、何時間も文句も言いつつ、茶摘をして、何時間もお茶の葉をよった。結構やるときはやるのである。

ブログもやっていて、てげてげ日記という、ちょっと怠け者で、自分のペースでいこうという趣旨のブログだったらしい。まもなく、ゴクセンでブレイクして、人気者になったが、私自身は夜中にやっていた、トリックという阿部寛との不思議なドラマを見ていたら、ブレイクするといいなとおもいつつ、そのうちになんと、NHKの大河ドラマの主役である。名君の山之内一豊の才女、奥方ちよである。

もうここまできたら、大女優である。相手役の上川隆也は、財前直見の演じる、お水の花道でのパラダイスのオーナーであった。私は上川隆也には、寡黙な役であったが、かっこよかった。とにかく、仲間由紀恵は、きっと性格的には、おっとりした、てげてげしたひとのようだが、今では押しもおされぬ大女優となった。

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横山めぐみ という女優

この女優は少女時代から、北の国からのドラマに出演していて、大人になるとこれまた可愛い顔立ちの女優となった。ある俳優が、こんなに綺麗な人だから、性格はどんな人だろうと思っていたら、ごく普通の人だと思い、安心したと昔言っていた。

 ワイド・ショウを賑わすようになるのは、昼のドラマの「真珠夫人」である。不倫などなんだのというドラマらしかったが、ドラマどおりの泥泥、恋愛模様となってしまったようである。とにかく、綺麗。可愛い。怒る役どころが、可愛い。ドラマでの救急ハート治療室での、怒る役どころが、本当に可愛かった。その録画はないが、今でも心の中に残っている。

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財前直見という女優

別に顔立ちが、好きと言うわけではない。この女優と言うか、モデルが、20代の頃のある番組で、コメディエンヌぶりを発揮していて、本当に面白かった。

 毎年正月には、フジテレビ系列で、二時間ドラマのサスペンスの「スティワーデス刑事」を放送する。その第一回は、面白いものだった。日本航空の三人トリオの今では、客室乗務員ではあるが、お決まりの事件を解決するサスペンス・ドラマ。もう何回シリーズでやっているか知らない。ともかく、まじめな女優であるが、コメディーのできる女優こそが、伸びると私は思っていたから、そういう女優が出てこないかと思っていたら、出てきた。一応美人系であるが、演技はまずいと言うものの、主役は、はれる女優となった。

 このひとは、ANA、全日空のキャンペーン・ガールであるから、水着の写真集もあり、高値で取引されているようだ。そんなものは私は知らない。もともと九州の確か大分かだったか、東京に事務の仕事を求めて、履歴書を郵送したが、その写真の美貌ゆえに、タレント事務所に送られ、全日空のほうに回されてしまい、いつの間にか、モデルということになってしまった。

 本人も驚いたろう。この女性は、料理もうまく、さんまのまんま、に出たときに、手作りのお重の料理を持ってきたほど料理がうまい。さんまは、まったく、そのありがたみがわからない。

 その後、さんまとたけしの年末の特番で、お水の花道のプロモーションで、バラエティーながら、出演したときのことがある。さんまは馬鹿だからこの女性のよさがわからない。でも、たけしは見ていると、「このお姉ちゃんはいい。俺は結婚できないから。さんま、お前がしろ。」と言った。もう夢中になってしまって、酒も入るバラエティー番組だから、たけしは、小声で、財前を口説いているのである。もうめちゃくちゃの内容になってしまい、他の女優は、「たけしさんは、財前さんがいいんでしょ」とお冠。翌年からその番組はなくなってしまった。

 でも見る目はある、たけしは。料理は上手、謙虚だし、九州女だから、男を立てるような、要するにアゲマンである。さんまは、馬鹿だから、大竹しのぶなどという馬鹿女と結婚して子供を作って分かれてしまった。財前は、自分で話していたが、絶対に不倫はしない。結婚できないからである。結構恋愛経験も豊富で、奥さんにしたら、絶対に幸せになれる。女優としてはちょっと難があっても、結婚するならこういう女性と結婚したほうがいい。結局、財前も、どこかの局のプロデューサーと結婚している。

 もう酒好き。結婚する前は、酒ばかり飲んで、他の女優と、飲んでは、酔ってオヤジ・ギャグばかり言うから、まったく受けない。もう大女優なんだから、寂しいこといわないで結婚すればと思っていたところプロデューサーとやっと結婚して片付いた。3637の最高齢の月九のドラマに出た。一応勝ち組である。

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2013年4月 9日 (火)

外国の映画・ドラマたち~映画たちについて テレビというのは貴重なもので~

8 12

カサノヴァ

鉄道員

汚れ無き悪戯

禁じられた遊び

自転車泥棒

戦艦ポチョムキン

レマゲン鉄橋

空軍大戦略

パットン大戦車軍団

戦場にかける橋

バルジ大作戦

遠すぎた橋

ルシル・ボールのルーシー・ショー

史上最大の作戦

じゃじゃ馬億万長者

ナポレオン・ソロ

スパイ大作戦

カジノ・ロワイヤル

007シリーズ

シェーン

荒野の7人

旅芸人の記録

アラビアのロレンス

喝采

我が道を往く

スミス都へ行く

ホワイト・クリスマス

山猫

ルートヴィヒ神々の黄昏

おかしな二人

裸足で散歩

知りすぎていた男

北北西に進路をとれ

ハリーの災難

殺人

マーニー

引き裂かれたカーテン

ヒッチコック劇場

ウェスト・サイド物語

サンセット物語

サンセット大通り

イヴのすべて

折れた槍

酒とバラの日々

失われた週末

アンナ・カレーニナ

若草物語

略奪された7人の花嫁

サウンド・オブ・ミュージック

ダウン・タウン物語

タクシー・ドライバー

めぐり逢う朝

カストラート

僕の村は戦場だった

地下水道

慕情

愛情物語

アラバマ物語

モロッコへの道

アラスカ珍道中

奥さまは魔女

アンタチャブル

逃亡者 モノクロ版

警部マクロード

刑事コロンボ

チャーリーズ・エンジェル

刑事コジャック

鬼刑部アイアンサイド

ハート&ハート

刑事スタスキー&ハッチ

欲望という名の電車

風と共に去りぬ

上流社会

2001年宇宙の旅

あなただけ今晩は

アパートの鍵貸します

カンカン

ファンタジア

ダンボ

百一匹わんちゃん

不思議の国のアリス

ベン・ハー

スパルタカス

十戒

タワーリング・インフェルノ

大空港

メリー・ポピンズ

猿の惑星

フレンチ・コネクション

フレンチ・コネクション2

地下室のメロディー

チキチキバンバン

招かれざる客

夜の大捜査線

バス停

紳士は金髪がお好き

7年目の浮気

卒業

ひまわり

マイ・フェア・レディ

シャレード

ローマの休日

ティファニーで朝食を

大草原の小さな家

夜を楽しく

王は踊る

会議は踊る

オーケストラの少女

怪盗軍団

ベニー・グッドマン物語

グレン・ミラー物語

未完成交響楽

回転木馬

恐怖の報酬

 

どうでしょう。みんな観たという方もあるかもしれません。

もとより、もっと見た映画はあるかもしれません。日本映画は除いています

大概において、BSなど無かった時代、映画館に行くことは滅多になくとも、毎日または、毎週の土日のNHKでは、映画を放送してくれた。BSなど無かった。

 まだまだ、映画は見たが、面白かった。アメリカのコメディー・タッチのドラマや刑事物など面白いテレビ放送は多かった。

 どちらにしろ、見逃しても、また必ず再放送があるので、カットはあるかもしれないが、外国映画は結構見た。日本映画も昔、東京12チャンネルで土曜の夜10時代の日本名作劇場だったかで、多く日本映画の傑作も見た。どちらにしろ、土曜は学校は、半ドンで、日曜に午後、祝日の朝、NHKでいい映画を放送してくれた。先代の雁次郎の放蕩隠居の旦那の映画をなぜか思い出す。他の映画で、感動した映画は多くあるが、題名の出てこないものも多い。テレビがあるおかげで、昔のいいドラマや映画を見ることができたのである。

 007シリーズものは、娯楽としてドクター・ノオやロシアより愛をこめてやゴールド・フィンガー、007は二度死ぬ、などなどは、古いのでテレビで見たが、劇場まで見に行ったこともあった。そのうち飽きてしまい、ショーン・コネリーとロジャー・ムーアが007であったときは、テレビでも見たが、もう新しいものは見ていない。

 ハリウッド映画を全く見なくなった理由は、1983年のETからである。この映画の前は、いくらでも見たが、その後のSFものアクションものの映画は見たくないので、全く見ていない。話の種にヴィデオで、タイタニックは見たが、あのディカプリオの存在感のない演技を見るにつけ、ろくな映画ではないことに気づいた。婚約者の俳優の方がもっと演技は上手い。それと、話の種でヴィデオで見た映画は、ハリー・ポッターの第一作であった。見てみてそのばかばかしさに仰天した。見ていて飽きてきて、見終わった後、これは、連続少年冒険活劇映画であるとわかり、もう二作目からは見ないことにして、子供に送ってしまった。

 大体において、ハリウッド映画で、英語のまま、カタカナの題名であるそれからの映画は、イマジネーションが湧かず、何一つ見ていない。

とてもじゃないが、中学高校時代に劇場ですべてみられる金などない。

テレビというものは、昔は、ありがたいものだったのである。

 

ぴあと言う雑誌を知っているだろうか。もう、チケット・セゾンももう古いが、それもなかった頃、アナログ的に、名画座とロードショー館に分けて、前は一ヶ月に一度その後週刊となり、ぴあが雑誌だけで売り出された時代があった。その頃は、パンタロンなどをはいたトンボ・メガネのサン・グラスの学生のイラストがあったころで、全くのアナログ時代であった。ぴあを買うことで、蛍光ペンで、みたいと思う映画や芝居などを細かい字から探して、線を引くのである。当然金などないから、その当時の見たい映画はやまほどあった。それで、線を引くことで結局、見に行けないまま見ていない映画を今になってみたいのである。ヒットした映画で、名作は山ほどある。ちょうど、1970年代か、それ以前の名画である。当然、チケットは電話でかけるかして予約し、このぴあの雑誌を持って行くと映画館で、百円か二百円割り引いてくれるので、一度映画館の名画座に行けば、その雑誌のもとははとれるわけである。

今は、インターネット予約という、デジタルだが、その当時の情報源はパソコンではなく、ぴあだったのである。

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2012年12月28日 (金)

中谷美紀さん 藤谷美紀さん 水野美紀さん 水野真紀さん 草村礼子さん~中堅の女優さんたちとベテラン女優さん~

この名前を見て、顔が浮かぶ女優さんがいますか。
谷や水やみきとか、名前だけ見ると、どれが誰やらわからないかもしれません。
でも、前々から、活躍している中堅の女優さんたちです。
ちょっと、暇だったので、誰が誰だか検索してみると、わかりました。
藤谷美紀さんは、ちょっとかわいい役をやらせると、いい味です。確か、何か忘れてしまいましたが、朝ドラに昔、出ていたような気がします。

中谷美紀さんは、昔、かなりハードな内容のドラマ、またベスト・セラーになった、「永遠の仔」という幻冬舎の本があり、それを連続ドラマ化したもので、看護師の中谷美紀さんが、これも、巧い、草村礼子さんという大ベテラン女優もでていました。かなり内容・主題が、重いサスペンスですが、原作は読んでいませんが、このドラマ検索で、やっと草村礼子さんという名前が出てきました。品の良い演技の非常に巧いベテラン女優さんです。

水野美紀さんは、確か、昔、高橋克典さんの「サラリーマン金太郎」で保育士の役で、高橋克典さんの子を預かる保育園の先生でした。
脇役女優さんですが、、他の人同様、綺麗な人です。

水野真紀さん、政治家と結婚されて、子供も設けたけれど、確か、離婚してしまったような気がします。
前に、お嫁さんにしたい女優のナンバー1に選ばれたことがありました。
前に正月に放映されていた「スチュワーデス刑事」では、主演の財前直見さんと最近演技の幅の広くなった木村佳乃さんの三人で大食いシスターズのスチュワーデス三人組で出演していました。財前直見さんの相手役は、村田雄浩さんですが、坂東圭司で、職業も刑事 名前も圭司と言う役で財前の飛鳥役の最後には旦那さん役で、いい味を出していました
飛鳥役のお父さんが、寿司職人の役の平泉成さんもいい味出してました。

他に、中堅女優では、松本清張の原作の「黒皮の手帳」で、好演していた、米倉涼子さんは有名ですが、その相手役の釈由美子さんも、同様に女優として立派な女優さんになりました。

検索して、やっと、美紀とか真紀とか全部の女優さんのことが分かり、なんとなく、もやもやしていたものが、分かったしだいです。

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